田室町の一戸建て相場
大分県大分市田室町 | 12件の成約データ 他の種別: マンション ・ 土地
大分県大分市田室町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価21.4万円(成約12件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: RCが最も高く平均6,800。木造(4,889)との差は39%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
RC
3件
6,800
木造
7件
4,889
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大638%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
3件
6,151
8m以上
5件
45,390
平均㎡単価
21.4
平均価格
11,567
取引実績
12件
平均面積
390㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
36万24万12万0
13万
17万
'08'09'14'16'21'22'23
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
25
築6-10年
31
築11-15年
13
築16-20年
17
築26-30年
17
築31年以上
13
直近の成約事例
全 10 件を表示
2023年第4四半期
21,000円
1000㎡〜
21.0
2023年第4四半期
3,700円
280㎡〜
13.2
2022年第1四半期
2,800円
165㎡〜
17.0
2021年第1四半期
4,600円
150㎡〜
30.7
2016年第4四半期
1,600円
65㎡〜
24.6
2016年第4四半期
3,300円
140㎡〜
23.6
2016年第3四半期
3,500円
130㎡〜
26.9
2016年第1四半期
1,200円
65㎡〜
18.5
2014年第1四半期
88,000円
1500㎡〜
58.7
2014年第1四半期
400円
170㎡〜
2.4
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(大分市全体)
🟡 需要: 人口-0.2%/年、転出超過-233人/年
🟡 供給: 空き家率13.4%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得333万円(全国平均の0.87倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 478,792 | - |
| 2016 | 479,726 | - |
| 2018 | 479,097 | -572 |
| 2020 | 478,463 | +353 |
| 2022 | 476,556 | -286 |
| 2023 | 474,665 | -625 |
所得: 平均333万円(5年変化: +1.5%/年)
空き家率: 13.4%(2018年: 11.7% → 悪化)
将来人口: 2035年-4.3%、2050年-12.4%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
大分市の一戸建てマップ
大分市内のエリアランキング
田室町は大分市内196地区中9位(上位95%)。
単価21.4。
1つ上の大字金谷迫とは0%の差。
高価格帯(1〜66位)
9
田室町 ◀
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21.4
田室町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5m未満) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア内に津波浸水想定あり(最大 0.3m以上 〜 1m未満) |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。