紫野東泉堂町の一戸建て相場
京都府京都市北区紫野東泉堂町 | 10件の成約データ
京都府京都市北区紫野東泉堂町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価39.4万円(成約10件、前年比+78.8%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは80〜100㎡が最も多く取引されています。
80〜100㎡
4件
3,556
120〜150㎡
3件
2,610
平均㎡単価
39.4
前年比 ▲78.8%
平均価格
4,190
取引実績
10件
平均面積
105㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
65万44万21万0
18万
36万
'13'18'21'22'23'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
42
築21-25年
51
築26-30年
33
築31年以上
56
間取り別の相場
3LDK+S
4,000
1件
2LDK+S
3,600
1件
6LDK
2,500
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第3四半期
2,800円
130㎡〜
21.5
2025年第1四半期
4,000円
80㎡〜
・3LDK+S
50.0
2024年第4四半期
1,700円
85㎡〜
20.0
2023年第4四半期
3,600円
75㎡〜
48.0
2023年第2四半期
3,600円
75㎡〜
・2LDK+S
48.0
2022年第4四半期
2,500円
75㎡〜
・6LDK
33.3
2022年第2四半期
3,600円
75㎡〜
48.0
2021年第4四半期
15,000円
270㎡〜
55.6
2018年第2四半期
2,800円
55㎡〜
50.9
2013年第4四半期
2,300円
125㎡〜
18.4
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(京都市北区全体)
🔴 需要: 人口-0.6%/年、転出超過-57人/年
🟡 供給: 空き家率12.7%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得388万円(全国平均の1.02倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 112,006 | - |
| 2016 | 111,465 | - |
| 2018 | 110,853 | +110 |
| 2020 | 109,137 | -140 |
| 2022 | 108,282 | +141 |
| 2023 | 107,370 | -344 |
所得: 平均388万円(5年変化: +1.5%/年)
空き家率: 12.7%(2018年: 14.1% → 改善)
将来人口: 2035年-0.2%、2050年-12.1%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
京都市北区の一戸建てマップ
京都市北区内のエリアランキング
紫野東泉堂町は京都市北区内162地区中34位(上位79%)。
単価39.4。
1つ上の大宮中林町とは0%の差。
高価格帯(1〜54位)
34
紫野東泉堂町 ◀
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39.4
紫野東泉堂町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。