紫野下築山町の一戸建て相場
京都府京都市北区紫野下築山町 | 13件の成約データ
京都府京都市北区紫野下築山町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価34.1万円(成約13件、前年比-83.3%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大38%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4m未満
5件
2,487
4〜6m
4件
3,441
6〜8m
3件
2,585
平均㎡単価
34.1
前年比 ▼83.3%
平均価格
2,665
取引実績
13件
平均面積
85㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
73万49万24万0
17万
11万
'08'09'10'18'20'21'22'23'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
54
築11-15年
17
築26-30年
23
築31年以上
18
間取り別の相場
3DK
950
1件
2LDK+S
3,800
1件
3LDK
4,800
1件
2LDK
2,500
1件
4LDK
1,800
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第3四半期
950円
90㎡〜
・3DK
10.6
2024年第1四半期
3,800円
60㎡〜
・2LDK+S
63.3
2023年第4四半期
4,800円
80㎡〜
・3LDK
60.0
2022年第3四半期
2,500円
75㎡〜
・2LDK
33.3
2022年第1四半期
1,800円
80㎡〜
・4LDK
22.5
2021年第4四半期
1,100円
80㎡〜
13.8
2020年第2四半期
3,000円
105㎡〜
28.6
2018年第4四半期
2,700円
95㎡〜
28.4
2018年第1四半期
4,600円
75㎡〜
61.3
2018年第1四半期
2,900円
65㎡〜
44.6
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(京都市北区全体)
🔴 需要: 人口-0.6%/年、転出超過-57人/年
🟡 供給: 空き家率12.7%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得388万円(全国平均の1.02倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 112,006 | - |
| 2016 | 111,465 | - |
| 2018 | 110,853 | +110 |
| 2020 | 109,137 | -140 |
| 2022 | 108,282 | +141 |
| 2023 | 107,370 | -344 |
所得: 平均388万円(5年変化: +1.5%/年)
空き家率: 12.7%(2018年: 14.1% → 改善)
将来人口: 2035年-0.2%、2050年-12.1%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
京都市北区の一戸建てマップ
京都市北区内のエリアランキング
紫野下築山町は京都市北区内162地区中64位(上位60%)。
単価34.1。
1つ上の紫竹西高縄町とは0%の差。
中価格帯(55〜108位)
64
紫野下築山町 ◀
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34.1
紫野下築山町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。