稲荷町の一戸建て相場
岡山県倉敷市稲荷町 | 12件の成約データ 他の種別: マンション
岡山県倉敷市稲荷町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価12.9万円(成約12件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは150㎡以上が最も多く取引されています。
100〜120㎡
3件
1,415
150㎡以上
4件
3,834
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大294%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4m未満
3件
584
4〜6m
3件
2,125
6〜8m
4件
2,303
平均㎡単価
12.9
平均価格
2,363
取引実績
12件
平均面積
236㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
48万32万16万0
15万
41万
'08'13'14'19'20'21'22'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
29
築21-25年
27
築26-30年
41
築31年以上
6
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第2四半期
5,500円
135㎡〜
40.7
2022年第4四半期
770円
270㎡〜
2.9
2021年第3四半期
1,200円
270㎡〜
4.4
2021年第3四半期
2,600円
90㎡〜
28.9
2021年第1四半期
1,100円
270㎡〜
4.1
2020年第3四半期
400円
180㎡〜
2.2
2020年第2四半期
2,400円
270㎡〜
8.9
2019年第2四半期
3,700円
135㎡〜
27.4
2014年第2四半期
480円
65㎡〜
7.4
2013年第3四半期
2,100円
270㎡〜
7.8
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(倉敷市全体)
🟡 需要: 人口-0.3%/年、転出超過-387人/年
🟡 供給: 空き家率13.6%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得328万円(全国平均の0.86倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 483,722 | - |
| 2016 | 484,174 | - |
| 2018 | 482,541 | -1,136 |
| 2020 | 481,537 | +71 |
| 2022 | 477,799 | -801 |
| 2023 | 475,914 | -295 |
所得: 平均328万円(5年変化: +1.3%/年)
空き家率: 13.6%(2018年: 12.1% → 悪化)
将来人口: 2035年-5.7%、2050年-13.9%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
倉敷市の一戸建てマップ
倉敷市内のエリアランキング
稲荷町は倉敷市内129地区中44位(上位66%)。
単価12.9。
1つ上の水江とは0%の差。
中価格帯(44〜86位)
44
稲荷町 ◀
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12.9
稲荷町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。