更屋敷の一戸建て相場
愛知県名古屋市守山区更屋敷 | 17件の成約データ 他の種別: マンション ・ 土地
愛知県名古屋市守山区更屋敷の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価24.4万円(成約17件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは150㎡以上が最も多く取引されています。
〜80㎡
4件
1,088
100〜120㎡
3件
3,294
120〜150㎡
4件
3,978
150㎡以上
6件
7,360
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大179%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4m未満
4件
3,861
4〜6m
9件
2,917
8m以上
4件
8,151
平均㎡単価
24.4
平均価格
4,384
取引実績
17件
平均面積
204㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
48万32万16万0
32万
35万
'08'09'10'11'12'18'20'23'24
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
34
築11-15年
20
築16-20年
25
築21-25年
16
築31年以上
7
直近の成約事例
全 10 件を表示
2024年第4四半期
3,500円
100㎡〜
35.0
2023年第1四半期
8,100円
200㎡〜
40.5
2020年第3四半期
3,400円
80㎡〜
42.5
2020年第2四半期
3,400円
80㎡〜
42.5
2020年第2四半期
3,900円
200㎡〜
19.5
2018年第3四半期
2,200円
290㎡〜
7.6
2012年第4四半期
7,000円
330㎡〜
21.2
2011年第4四半期
15,000円
900㎡〜
16.7
2011年第3四半期
2,300円
200㎡〜
11.5
2011年第2四半期
800円
135㎡〜
5.9
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(名古屋市守山区全体)
🟢 需要: 人口+0.2%/年、転入超過+574人/年
🟡 供給: 空き家率10.1%(全国13.1%より低い)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 171,813 | - |
| 2016 | 173,539 | - |
| 2018 | 175,056 | +621 |
| 2020 | 176,342 | +560 |
| 2022 | 176,879 | +668 |
| 2023 | 176,680 | +253 |
空き家率: 10.1%(2018年: 11.6% → 改善)
将来人口: 2035年-0.5%、2050年-5.4%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
名古屋市守山区の一戸建てマップ
名古屋市守山区内のエリアランキング
更屋敷は名古屋市守山区内91地区中46位(上位49%)。
単価24.4。
1つ上の大谷町とは0%の差。
中価格帯(32〜62位)
46
更屋敷 ◀
―
24.4
更屋敷の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。