新通の一戸建て相場
和歌山県和歌山市新通 | 11件の成約データ 他の種別: 土地
和歌山県和歌山市新通の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価8.6万円(成約11件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: 鉄骨造が最も高く平均1,063。木造(304)との差は249%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
鉄骨造
5件
1,063
木造
5件
304
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは150㎡以上が最も多く取引されています。
80〜100㎡
3件
242
150㎡以上
7件
1,045
平均㎡単価
8.6
平均価格
1,364
取引実績
11件
平均面積
145㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
14万9万5万0
5万
2万
'14'16'20'21'22'23'24
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築21-25年
12
築26-30年
10
築31年以上
8
直近の成約事例
全 10 件を表示
2024年第2四半期
250円
105㎡〜
2.4
2023年第3四半期
150円
60㎡〜
2.5
2023年第3四半期
2,000円
210㎡〜
9.5
2023年第1四半期
800円
55㎡〜
14.5
2023年第1四半期
150円
45㎡〜
3.3
2022年第4四半期
2,900円
280㎡〜
10.4
2021年第1四半期
760円
75㎡〜
10.1
2020年第2四半期
2,500円
290㎡〜
8.6
2020年第1四半期
1,600円
100㎡〜
16.0
2016年第1四半期
3,400円
280㎡〜
12.1
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(和歌山市全体)
🔴 需要: 人口-0.7%/年、転出超過-362人/年
🔴 供給: 空き家率19.9%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得348万円(全国平均の0.92倍)
→ 需要の減少や競合の多さに注意し、適正価格での売却を
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 377,208 | - |
| 2016 | 373,074 | - |
| 2018 | 368,835 | -292 |
| 2020 | 365,166 | -183 |
| 2022 | 359,654 | -421 |
| 2023 | 356,472 | -456 |
所得: 平均348万円(5年変化: +1.3%/年)
空き家率: 19.9%(2018年: 19% → 悪化)
将来人口: 2035年-10.1%、2050年-21.4%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
和歌山市の一戸建てマップ
和歌山市内のエリアランキング
新通は和歌山市内139地区中111位(上位20%)。
単価8.6。
1つ上の松江北とは0%の差。
お手頃帯(95〜139位)
111
新通 ◀
―
8.6
新通の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表7地点中7地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア内に津波浸水想定あり(最大 0.01m以上 〜 0.3m未満) |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(7地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。