和合本町の一戸建て相場
岐阜県大垣市和合本町 | 17件の成約データ 他の種別: 土地
岐阜県大垣市和合本町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価8.8万円(成約17件、前年比-40.8%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは120〜150㎡が最も多く取引されています。
100〜120㎡
5件
1,373
120〜150㎡
5件
1,847
150㎡以上
3件
3,270
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大113%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
5件
1,217
6〜8m
8件
1,788
8m以上
4件
2,589
平均㎡単価
8.8
前年比 ▼40.8%
平均価格
2,509
取引実績
17件
平均面積
332㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
19万13万6万0
10万
7万
'10'12'15'16'17'18'19'22'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
11
築11-15年
9
築16-20年
7
築21-25年
8
築26-30年
6
間取り別の相場
4LDK
1,700
2件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第4四半期
1,400円
195㎡〜
・4LDK
7.2
2024年第1四半期
2,000円
160㎡〜
・4LDK
12.5
2024年第1四半期
2,000円
170㎡〜
11.8
2022年第4四半期
1,000円
1100㎡〜
0.9
2022年第2四半期
1,500円
310㎡〜
4.8
2019年第1四半期
2,200円
240㎡〜
9.2
2018年第1四半期
780円
190㎡〜
4.1
2017年第1四半期
2,800円
180㎡〜
15.6
2016年第4四半期
980円
125㎡〜
7.8
2015年第3四半期
1,100円
600㎡〜
1.8
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(大垣市全体)
🟡 需要: 人口-0.4%/年、転出超過-374人/年
🟡 供給: 空き家率16.6%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得345万円(全国平均の0.91倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 162,847 | - |
| 2016 | 162,038 | - |
| 2018 | 161,539 | -155 |
| 2020 | 160,794 | -168 |
| 2022 | 159,280 | -271 |
| 2023 | 158,049 | -728 |
所得: 平均345万円(5年変化: +1.3%/年)
空き家率: 16.6%(2018年: 15.9% → 悪化)
将来人口: 2035年-7.7%、2050年-17.7%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
大垣市の一戸建てマップ
大垣市内のエリアランキング
和合本町は大垣市内80地区中53位(上位34%)。
単価8.8。
1つ上の内原とは1%の差。
中価格帯(28〜54位)
53
和合本町 ◀
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8.8
和合本町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深3〜5m) 代表2地点中2地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(2地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。