南寺方南通の一戸建て相場
大阪府守口市南寺方南通 | 53件の成約データ 他の種別: マンション ・ 土地
大阪府守口市南寺方南通の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価31.6万円(成約53件、前年比-18.1%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: 軽量鉄骨造が最も高く平均6,519。RC、木造(1,952)との差は234%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
軽量鉄骨造
4件
6,519
木造
36件
3,647
鉄骨造
9件
3,297
RC、木造
3件
1,952
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは100〜120㎡が最も多く取引されています。
〜80㎡
4件
1,248
80〜100㎡
11件
2,746
100〜120㎡
17件
3,295
120〜150㎡
10件
4,267
150㎡以上
10件
7,789
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大209%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4m未満
4件
1,541
4〜6m
16件
3,527
6〜8m
21件
4,756
8m以上
9件
4,474
平均㎡単価
31.6
前年比 ▼18.1%
平均価格
3,313
取引実績
53件
平均面積
142㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
65万44万21万0
11万
46万
'08'09'10'11'12'13'14'15'16'17'19'20'21'22'23'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
42
築6-10年
16
築11-15年
35
築16-20年
31
築21-25年
29
築26-30年
43
築31年以上
13
間取り別の相場
4LDK
3,500
3件
3LDK
4,300
1件
3LDK+S
3,000
1件
3DK
300
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第4四半期
2,700円
45㎡〜
60.0
2025年第4四半期
2,600円
60㎡〜
43.3
2025年第3四半期
2,700円
45㎡〜
・4LDK
60.0
2025年第2四半期
4,300円
100㎡〜
・3LDK
43.0
2025年第1四半期
2,600円
120㎡〜
21.7
2024年第2四半期
4,200円
65㎡〜
・4LDK
64.6
2024年第1四半期
5,000円
80㎡〜
62.5
2024年第1四半期
5,000円
125㎡〜
40.0
2023年第2四半期
3,000円
80㎡〜
・3LDK+S
37.5
2023年第1四半期
300円
40㎡〜
・3DK
7.5
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(守口市全体)
🟡 需要: 人口-0.3%/年、転入超過+9人/年
🟡 供給: 空き家率17.1%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得334万円(全国平均の0.88倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 145,037 | - |
| 2016 | 143,983 | - |
| 2018 | 143,458 | -131 |
| 2020 | 143,536 | +179 |
| 2022 | 142,014 | +102 |
| 2023 | 141,243 | +86 |
所得: 平均334万円(5年変化: +0.7%/年)
空き家率: 17.1%(2018年: 16.9% → 悪化)
将来人口: 2035年-8.1%、2050年-17.8%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
守口市の一戸建てマップ
守口市内のエリアランキング
南寺方南通は守口市内55地区中26位(上位53%)。
単価31.6。
1つ上の大枝東町とは1%の差。
中価格帯(20〜38位)
26
南寺方南通 ◀
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31.6
最寄り駅の相場
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災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表3地点中3地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(3地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。