須衛町の一戸建て相場
岐阜県各務原市須衛町 | 12件の成約データ 他の種別: 土地
岐阜県各務原市須衛町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価2.8万円(成約12件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: 鉄骨造が最も高く平均1,923。木造(890)との差は116%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
鉄骨造
6件
1,923
木造
3件
890
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大183%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
3件
813
6〜8m
3件
1,594
8m以上
5件
2,304
平均㎡単価
2.8
平均価格
2,023
取引実績
12件
平均面積
768㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
7万5万2万0
2万
6万
'10'11'13'15'16'18'20'21'22'23'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築16-20年
5
築21-25年
2
築31年以上
3
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第2四半期
5,600円
1000㎡〜
5.6
2023年第3四半期
730円
580㎡〜
1.3
2022年第3四半期
1,600円
310㎡〜
5.2
2021年第3四半期
1,800円
380㎡〜
4.7
2020年第2四半期
1,800円
1100㎡〜
1.6
2018年第3四半期
3,200円
1000㎡〜
3.2
2016年第1四半期
900円
500㎡〜
1.8
2015年第4四半期
1,200円
770㎡〜
1.6
2013年第4四半期
440円
390㎡〜
1.1
2011年第2四半期
2,800円
1200㎡〜
2.3
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(各務原市全体)
🟡 需要: 人口-0.4%/年、転入超過+40人/年
🟡 供給: 空き家率11.9%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得352万円(全国平均の0.93倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 148,486 | - |
| 2016 | 148,593 | - |
| 2018 | 148,225 | +361 |
| 2020 | 146,961 | -153 |
| 2022 | 145,570 | +99 |
| 2023 | 144,940 | +125 |
所得: 平均352万円(5年変化: +1.8%/年)
空き家率: 11.9%(2018年: 13.2% → 改善)
将来人口: 2035年-8%、2050年-17.8%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
各務原市の一戸建てマップ
各務原市内のエリアランキング
須衛町は各務原市内80地区中80位(上位0%)。
単価2.8。
1つ上の緑苑北とは21%の差。
お手頃帯(55〜80位)
80
須衛町 ◀
―
2.8
須衛町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(8地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。