内浜町の一戸建て相場
愛知県名古屋市瑞穂区内浜町 | 13件の成約データ 他の種別: マンション ・ 土地
愛知県名古屋市瑞穂区内浜町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価37.6万円(成約13件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大198%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
3件
2,658
8m以上
9件
7,923
平均㎡単価
37.6
平均価格
6,738
取引実績
13件
平均面積
195㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
80万54万26万0
24万
69万
'09'14'15'18'19'21'22'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
57
築16-20年
35
築21-25年
8
築26-30年
32
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第3四半期
3,100円
45㎡〜
68.9
2022年第4四半期
3,400円
50㎡〜
68.0
2022年第2四半期
11,000円
180㎡〜
61.1
2021年第3四半期
3,900円
70㎡〜
55.7
2021年第3四半期
11,000円
200㎡〜
55.0
2019年第2四半期
600円
110㎡〜
5.5
2018年第4四半期
8,300円
410㎡〜
20.2
2018年第4四半期
1,600円
80㎡〜
20.0
2018年第2四半期
20,000円
460㎡〜
43.5
2015年第4四半期
2,000円
185㎡〜
10.8
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(名古屋市瑞穂区全体)
🟢 需要: 人口+0.0%/年、転入超過+209人/年
🟡 供給: 空き家率11.4%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得425万円(全国平均の1.12倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 105,061 | - |
| 2016 | 106,414 | - |
| 2018 | 107,205 | +159 |
| 2020 | 108,080 | +792 |
| 2022 | 107,509 | +238 |
| 2023 | 107,407 | +298 |
所得: 平均425万円(5年変化: +1.2%/年)
空き家率: 11.4%(2018年: 12.3% → 改善)
将来人口: 2035年-1.4%、2050年-7.3%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
名古屋市瑞穂区の一戸建てマップ
名古屋市瑞穂区内のエリアランキング
内浜町は名古屋市瑞穂区内76地区中34位(上位55%)。
単価37.6。
1つ上の密柑山町とは1%の差。
中価格帯(27〜52位)
34
内浜町 ◀
―
37.6
内浜町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア内に津波浸水想定あり(最大 1m以上 〜 2m未満) |
| 高潮 | エリア内に高潮浸水想定あり(最大 3m以上5m未満) |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。