十六町の一戸建て相場
愛知県名古屋市瑞穂区十六町 | 17件の成約データ 他の種別: 土地
愛知県名古屋市瑞穂区十六町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価40.1万円(成約17件、前年比+94.8%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは100〜120㎡が最も多く取引されています。
80〜100㎡
4件
5,724
100〜120㎡
5件
4,613
120〜150㎡
4件
6,827
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大1%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
9件
6,061
8m以上
8件
6,142
平均㎡単価
40.1
前年比 ▲94.8%
平均価格
5,053
取引実績
17件
平均面積
133㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
81万54万27万0
42万
70万
'08'09'10'12'14'21'22'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
48
築16-20年
46
築21-25年
47
築26-30年
24
築31年以上
37
間取り別の相場
5LDK
8,950
2件
2DK
4,700
1件
3LDK
7,500
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第4四半期
13,000円
210㎡〜
・5LDK
61.9
2025年第3四半期
7,500円
95㎡〜
・3LDK
78.9
2024年第4四半期
4,700円
130㎡〜
・2DK
36.2
2022年第1四半期
4,900円
105㎡〜
・5LDK
46.7
2022年第1四半期
4,900円
105㎡〜
46.7
2022年第1四半期
5,800円
80㎡〜
72.5
2021年第3四半期
4,800円
125㎡〜
38.4
2021年第3四半期
1,800円
65㎡〜
27.7
2014年第4四半期
5,100円
170㎡〜
30.0
2012年第2四半期
4,500円
110㎡〜
40.9
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(名古屋市瑞穂区全体)
🟢 需要: 人口+0.0%/年、転入超過+209人/年
🟡 供給: 空き家率11.4%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得425万円(全国平均の1.12倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 105,061 | - |
| 2016 | 106,414 | - |
| 2018 | 107,205 | +159 |
| 2020 | 108,080 | +792 |
| 2022 | 107,509 | +238 |
| 2023 | 107,407 | +298 |
所得: 平均425万円(5年変化: +1.2%/年)
空き家率: 11.4%(2018年: 12.3% → 改善)
将来人口: 2035年-1.4%、2050年-7.3%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
名古屋市瑞穂区の一戸建てマップ
名古屋市瑞穂区内のエリアランキング
十六町は名古屋市瑞穂区内76地区中25位(上位67%)。
単価40.1。
1つ上の新開町とは0%の差。
高価格帯(1〜26位)
25
十六町 ◀
―
40.1
十六町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(2地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。