末広南の一戸建て相場
三重県鈴鹿市末広南 | 15件の成約データ 他の種別: 土地
三重県鈴鹿市末広南の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価15.6万円(成約15件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: 軽量鉄骨造が最も高く平均4,057。木造(2,564)との差は58%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
軽量鉄骨造
7件
4,057
木造
6件
2,564
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは100〜120㎡が最も多く取引されています。
100〜120㎡
7件
4,002
120〜150㎡
4件
2,786
平均㎡単価
15.6
平均価格
3,080
取引実績
15件
平均面積
212㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
32万21万11万0
12万
9万
'10'15'16'18'21'22'24
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
19
築11-15年
12
築21-25年
7
築31年以上
7
間取り別の相場
5LDK+S
1,900
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2024年第4四半期
1,900円
205㎡〜
・5LDK+S
9.3
2022年第2四半期
1,500円
210㎡〜
7.1
2021年第3四半期
4,900円
180㎡〜
27.2
2018年第4四半期
1,800円
460㎡〜
3.9
2018年第4四半期
3,900円
195㎡〜
20.0
2018年第4四半期
3,600円
185㎡〜
19.5
2018年第3四半期
3,400円
200㎡〜
17.0
2018年第3四半期
3,100円
200㎡〜
15.5
2018年第3四半期
3,900円
180㎡〜
21.7
2018年第2四半期
3,700円
180㎡〜
20.6
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(鈴鹿市全体)
🟡 需要: 人口-0.5%/年、転出超過-473人/年
🟡 供給: 空き家率11%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得344万円(全国平均の0.90倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 201,035 | - |
| 2016 | 200,510 | - |
| 2018 | 200,388 | -621 |
| 2020 | 199,091 | -410 |
| 2022 | 196,461 | -379 |
| 2023 | 195,589 | -229 |
所得: 平均344万円(5年変化: +0.9%/年)
空き家率: 11%(2018年: 10.7% → 悪化)
将来人口: 2035年-9%、2050年-19.7%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
鈴鹿市の一戸建てマップ
鈴鹿市内のエリアランキング
末広南は鈴鹿市内74地区中5位(上位93%)。
単価15.6。
1つ上の道伯町とは3%の差。
高価格帯(1〜25位)
5
末広南 ◀
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15.6
末広南の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(3地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。