日枝町の一戸建て相場
神奈川県横浜市南区日枝町 | 18件の成約データ 他の種別: マンション
神奈川県横浜市南区日枝町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価47.2万円(成約18件、前年比-85.4%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは80〜100㎡が最も多く取引されています。
80〜100㎡
5件
3,039
120〜150㎡
4件
4,934
150㎡以上
4件
8,614
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大15%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4m未満
8件
4,238
6〜8m
7件
4,854
平均㎡単価
47.2
前年比 ▼85.4%
平均価格
4,436
取引実績
18件
平均面積
85㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
106万71万35万0
22万
13万
'10'11'12'13'16'18'19'20'21'23'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
70
築11-15年
30
築16-20年
92
築26-30年
12
築31年以上
28
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第4四半期
500円
40㎡〜
12.5
2024年第1四半期
6,000円
70㎡〜
85.7
2023年第4四半期
4,000円
80㎡〜
50.0
2023年第3四半期
450円
80㎡〜
5.6
2021年第2四半期
13,000円
190㎡〜
68.4
2021年第2四半期
1,700円
65㎡〜
26.2
2021年第1四半期
8,400円
125㎡〜
67.2
2020年第4四半期
7,100円
100㎡〜
71.0
2020年第3四半期
6,700円
105㎡〜
63.8
2020年第3四半期
600円
45㎡〜
13.3
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(横浜市南区全体)
🟢 需要: 人口+0.1%/年、転入超過+1,199人/年
🟡 供給: 空き家率10.7%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得437万円(全国平均の1.15倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 198,894 | - |
| 2016 | 198,854 | - |
| 2018 | 199,455 | +759 |
| 2020 | 199,384 | +969 |
| 2022 | 198,745 | +678 |
| 2023 | 200,169 | +1,961 |
所得: 平均437万円(5年変化: +1.4%/年)
空き家率: 10.7%(2018年: 11% → 改善)
将来人口: 2035年-5.6%、2050年-11.8%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
横浜市南区の一戸建てマップ
横浜市南区内のエリアランキング
日枝町は横浜市南区内45地区中18位(上位60%)。
単価47.2。
1つ上の八幡町とは0%の差。
中価格帯(16〜30位)
日枝町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表5地点中5地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア内に津波浸水想定あり(最大 0.3m以上 〜 1m未満) |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(5地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。