早苗町の一戸建て相場
大阪府守口市早苗町 | 10件の成約データ 他の種別: マンション
大阪府守口市早苗町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価36.4万円(成約10件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: 鉄骨造が最も高く平均6,433。木造(1,499)との差は329%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
鉄骨造
3件
6,433
木造
4件
1,499
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大102%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
4件
4,588
6〜8m
4件
2,272
平均㎡単価
36.4
平均価格
3,480
取引実績
10件
平均面積
88㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
103万69万34万0
27万
51万
'14'17'18'19'20'21'22'23
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築6-10年
89
築21-25年
33
築26-30年
26
築31年以上
40
直近の成約事例
全 10 件を表示
2023年第4四半期
4,200円
85㎡〜
49.4
2023年第3四半期
5,000円
95㎡〜
52.6
2022年第2四半期
7,200円
200㎡〜
36.0
2021年第1四半期
8,900円
100㎡〜
89.0
2020年第2四半期
2,200円
85㎡〜
25.9
2019年第4四半期
600円
45㎡〜
13.3
2018年第4四半期
3,000円
90㎡〜
33.3
2018年第3四半期
1,400円
65㎡〜
21.5
2017年第4四半期
1,100円
70㎡〜
15.7
2014年第3四半期
1,200円
45㎡〜
26.7
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(守口市全体)
🟡 需要: 人口-0.3%/年、転入超過+9人/年
🟡 供給: 空き家率17.1%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得334万円(全国平均の0.88倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 145,037 | - |
| 2016 | 143,983 | - |
| 2018 | 143,458 | -131 |
| 2020 | 143,536 | +179 |
| 2022 | 142,014 | +102 |
| 2023 | 141,243 | +86 |
所得: 平均334万円(5年変化: +0.7%/年)
空き家率: 17.1%(2018年: 16.9% → 悪化)
将来人口: 2035年-8.1%、2050年-17.8%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
守口市の一戸建てマップ
守口市内のエリアランキング
早苗町は守口市内55地区中11位(上位80%)。
単価36.4。
1つ上の八雲中町とは2%の差。
高価格帯(1〜19位)
11
早苗町 ◀
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36.4
早苗町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。