広路通の一戸建て相場
愛知県名古屋市昭和区広路通 | 12件の成約データ 他の種別: マンション
愛知県名古屋市昭和区広路通の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価37.1万円(成約12件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: RCが最も高く平均18,799。木造(5,682)との差は231%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
RC
5件
18,799
木造
5件
5,682
平均㎡単価
37.1
平均価格
14,650
取引実績
12件
平均面積
405㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
81万54万27万0
33万
42万
'10'14'15'16'18'19'22'24
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
56
築21-25年
29
築26-30年
42
築31年以上
27
間取り別の相場
4LDK
4,700
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2024年第4四半期
5,500円
130㎡〜
42.3
2022年第3四半期
4,700円
80㎡〜
・4LDK
58.8
2022年第1四半期
34,000円
820㎡〜
41.5
2019年第2四半期
1,700円
65㎡〜
26.2
2018年第1四半期
16,000円
820㎡〜
19.5
2016年第3四半期
8,000円
115㎡〜
69.6
2015年第2四半期
18,000円
430㎡〜
41.9
2014年第3四半期
65,000円
1600㎡〜
40.6
2014年第1四半期
500円
80㎡〜
6.3
2010年第3四半期
8,000円
340㎡〜
23.5
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(名古屋市昭和区全体)
🟢 需要: 人口+0.3%/年、転入超過+29人/年
🟡 供給: 空き家率13.9%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得425万円(全国平均の1.12倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 101,160 | - |
| 2016 | 103,143 | - |
| 2018 | 104,492 | +207 |
| 2020 | 105,550 | +395 |
| 2022 | 105,980 | -75 |
| 2023 | 106,277 | -132 |
所得: 平均425万円(5年変化: +1.2%/年)
空き家率: 13.9%(2018年: 12.9% → 悪化)
将来人口: 2035年-0.3%、2050年-6.5%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
名古屋市昭和区の一戸建てマップ
名古屋市昭和区内のエリアランキング
広路通は名古屋市昭和区内61地区中43位(上位30%)。
単価37.1。
1つ上の元宮町とは0%の差。
お手頃帯(43〜61位)
43
広路通 ◀
―
37.1
広路通の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(8地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。