梅小路石橋町の一戸建て相場
京都府京都市下京区梅小路石橋町 | 17件の成約データ
京都府京都市下京区梅小路石橋町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価41.7万円(成約17件、前年比-12.6%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: 鉄骨造が最も高く平均9,770。木造(4,038)との差は142%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
鉄骨造
4件
9,770
木造
11件
4,038
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは80〜100㎡が最も多く取引されています。
〜80㎡
4件
2,363
80〜100㎡
6件
4,891
120〜150㎡
3件
5,497
150㎡以上
3件
13,258
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大87%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4m未満
3件
3,866
4〜6m
4件
6,088
6〜8m
9件
7,236
平均㎡単価
41.7
前年比 ▼12.6%
平均価格
4,213
取引実績
17件
平均面積
105㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
78万52万26万0
37万
49万
'09'10'13'15'16'18'19'20'23'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
54
築11-15年
45
築16-20年
34
築21-25年
56
築31年以上
39
間取り別の相場
2LDK+S
3,933
3件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第3四半期
3,800円
65㎡〜
・2LDK+S
58.5
2025年第3四半期
13,000円
330㎡〜
39.4
2024年第3四半期
10,000円
330㎡〜
30.3
2024年第3四半期
8,000円
105㎡〜
76.2
2024年第1四半期
4,000円
65㎡〜
・2LDK+S
61.5
2023年第1四半期
4,000円
60㎡〜
・2LDK+S
66.7
2020年第4四半期
1,700円
50㎡〜
34.0
2020年第4四半期
2,900円
125㎡〜
23.2
2019年第2四半期
1,400円
50㎡〜
28.0
2018年第2四半期
1,800円
85㎡〜
21.2
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(京都市下京区全体)
🟡 需要: 人口-0.0%/年、転入超過+229人/年
🟡 供給: 空き家率15.7%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得388万円(全国平均の1.02倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 76,814 | - |
| 2016 | 77,204 | - |
| 2018 | 77,319 | -26 |
| 2020 | 76,594 | -248 |
| 2022 | 76,535 | +247 |
| 2023 | 77,273 | +562 |
所得: 平均388万円(5年変化: +1.5%/年)
空き家率: 15.7%(2018年: 14.8% → 悪化)
将来人口: 2035年+8.6%、2050年+4%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
京都市下京区の一戸建てマップ
京都市下京区内のエリアランキング
梅小路石橋町は京都市下京区内46地区中22位(上位52%)。
単価41.7。
1つ上の七条御所ノ内本町とは0%の差。
中価格帯(17〜32位)
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梅小路石橋町 ◀
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41.7
梅小路石橋町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。