西下条町の一戸建て相場
山梨県甲府市西下条町 | 11件の成約データ 他の種別: 土地
山梨県甲府市西下条町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価10.4万円(成約11件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: 鉄骨造が最も高く平均2,190。木造(1,707)との差は28%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
鉄骨造
4件
2,190
軽量鉄骨造
3件
1,853
木造
4件
1,707
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは120〜150㎡が最も多く取引されています。
120〜150㎡
4件
2,066
150㎡以上
3件
2,121
平均㎡単価
10.4
平均価格
2,964
取引実績
11件
平均面積
348㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
19万13万6万0
13万
7万
'08'09'10'16'20
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
14
築6-10年
6
築11-15年
5
築21-25年
7
築31年以上
3
直近の成約事例
全 10 件を表示
2020年第4四半期
3,500円
410㎡〜
8.5
2020年第4四半期
4,500円
770㎡〜
5.8
2016年第4四半期
1,500円
490㎡〜
3.1
2016年第1四半期
3,200円
630㎡〜
5.1
2010年第3四半期
3,100円
200㎡〜
15.5
2010年第3四半期
3,000円
210㎡〜
14.3
2010年第2四半期
1,600円
220㎡〜
7.3
2009年第1四半期
3,100円
200㎡〜
15.5
2008年第2四半期
2,800円
230㎡〜
12.2
2008年第2四半期
3,000円
240㎡〜
12.5
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(甲府市全体)
🟡 需要: 人口-0.4%/年、転入超過+152人/年
🔴 供給: 空き家率18.1%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得351万円(全国平均の0.92倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 193,570 | - |
| 2016 | 191,673 | - |
| 2018 | 188,774 | -630 |
| 2020 | 187,048 | +260 |
| 2022 | 186,393 | +529 |
| 2023 | 184,827 | -507 |
所得: 平均351万円(5年変化: +0.6%/年)
空き家率: 18.1%(2018年: 21.2% → 改善)
将来人口: 2035年-5.5%、2050年-14%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
甲府市の一戸建てマップ
甲府市内のエリアランキング
西下条町は甲府市内79地区中28位(上位65%)。
単価10.4。
1つ上の増坪町とは0%の差。
中価格帯(28〜54位)
28
西下条町 ◀
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10.4
西下条町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深3〜5m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。