蓼原の一戸建て相場
静岡県富士市蓼原 | 48件の成約データ 他の種別: マンション ・ 土地
静岡県富士市蓼原の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価10.8万円(成約48件、前年比-60.9%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: RCが最も高く平均7,575。木造(1,823)との差は315%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
RC
5件
7,575
軽量鉄骨造
4件
4,221
鉄骨造
3件
2,780
木造
30件
1,823
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは150㎡以上が最も多く取引されています。
〜80㎡
3件
871
80〜100㎡
8件
1,617
100〜120㎡
11件
2,035
120〜150㎡
6件
2,315
150㎡以上
16件
4,433
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大125%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4m未満
3件
1,880
4〜6m
16件
1,795
6〜8m
19件
3,389
8m以上
8件
4,031
平均㎡単価
10.8
前年比 ▼60.9%
平均価格
3,419
取引実績
48件
平均面積
374㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
19万13万6万0
7万
6万
'08'09'10'11'12'13'14'15'17'18'19'20'21'22'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
17
築6-10年
11
築11-15年
12
築16-20年
11
築21-25年
7
築26-30年
6
築31年以上
6
間取り別の相場
5LDK+S
2,500
1件
3LDK
2,600
1件
6LDK+S
1,800
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第4四半期
1,600円
170㎡〜
9.4
2025年第3四半期
2,500円
445㎡〜
・5LDK+S
5.6
2025年第3四半期
2,300円
450㎡〜
5.1
2025年第1四半期
660円
160㎡〜
4.1
2024年第1四半期
2,600円
170㎡〜
・3LDK
15.3
2024年第1四半期
2,600円
165㎡〜
15.8
2022年第4四半期
600円
90㎡〜
6.7
2022年第2四半期
1,800円
200㎡〜
9.0
2022年第1四半期
1,800円
300㎡〜
・6LDK+S
6.0
2021年第4四半期
800円
175㎡〜
4.6
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(富士市全体)
🟡 需要: 人口-0.5%/年、転出超過-81人/年
🟡 供給: 空き家率14%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得337万円(全国平均の0.89倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 257,697 | - |
| 2016 | 255,839 | - |
| 2018 | 254,110 | +213 |
| 2020 | 252,243 | +68 |
| 2022 | 249,094 | -270 |
| 2023 | 247,887 | +117 |
所得: 平均337万円(5年変化: +1.0%/年)
空き家率: 14%(2018年: 13.3% → 悪化)
将来人口: 2035年-10.8%、2050年-23.2%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
富士市の一戸建てマップ
富士市内のエリアランキング
蓼原は富士市内63地区中32位(上位49%)。
単価10.8。
1つ上の元町とは1%の差。
中価格帯(22〜42位)
32
蓼原 ◀
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10.8
蓼原の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深3〜5m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。