古都南方の一戸建て相場
岡山県岡山市東区古都南方 | 15件の成約データ 他の種別: 土地
岡山県岡山市東区古都南方の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価6.1万円(成約15件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大262%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4m未満
3件
629
4〜6m
8件
2,275
6〜8m
3件
1,187
平均㎡単価
6.1
平均価格
1,169
取引実績
15件
平均面積
218㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
19万13万6万0
3万
1万
'08'09'11'14'16'17'20'21'23'24
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
14
築11-15年
1
築16-20年
7
築21-25年
3
築26-30年
4
築31年以上
4
間取り別の相場
4LDK
1,100
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2024年第1四半期
980円
750㎡〜
1.3
2023年第1四半期
680円
260㎡〜
2.6
2021年第3四半期
1,100円
170㎡〜
・4LDK
6.5
2021年第3四半期
400円
150㎡〜
2.7
2020年第3四半期
1,300円
165㎡〜
7.9
2020年第1四半期
2,600円
190㎡〜
13.7
2017年第4四半期
480円
190㎡〜
2.5
2016年第2四半期
340円
170㎡〜
2.0
2014年第4四半期
3,200円
200㎡〜
16.0
2011年第4四半期
1,600円
230㎡〜
7.0
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(岡山市東区全体)
🔴 需要: 人口-0.8%/年、転出超過-342人/年
🟡 供給: 空き家率15%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得352万円(全国平均の0.93倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 97,248 | - |
| 2016 | 96,425 | - |
| 2018 | 95,572 | -159 |
| 2020 | 94,548 | -128 |
| 2022 | 92,651 | -462 |
| 2023 | 91,985 | -273 |
所得: 平均352万円(5年変化: +1.4%/年)
空き家率: 15%(2018年: 11.8% → 悪化)
将来人口: 2035年-8.7%、2050年-20.5%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
岡山市東区の一戸建てマップ
岡山市東区内のエリアランキング
古都南方は岡山市東区内42地区中35位(上位17%)。
単価6.1。
1つ上の浅越とは0%の差。
古都南方周辺の公示価格
| 所在地 | 公示価格 | 前年比 | 用途 | 最寄駅 |
|---|---|---|---|---|
| 岡山市東区古都南方2388番4外 | 1.9/㎡ | -1.5% | 住宅 | 上道 4000m |
出典: 国土交通省 地価公示(2023年)
古都南方の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | 特別警戒区域(レッドゾーン)を含む(急傾斜地の崩壊・土石流) |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。