新栄町の一戸建て相場
新潟県新潟市秋葉区新栄町 | 18件の成約データ 他の種別: 土地
新潟県新潟市秋葉区新栄町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価8.5万円(成約18件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは120〜150㎡が最も多く取引されています。
100〜120㎡
3件
3,655
120〜150㎡
6件
7,016
150㎡以上
3件
4,426
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大108%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
8件
4,389
6〜8m
6件
3,944
8m以上
3件
8,188
平均㎡単価
8.5
平均価格
1,669
取引実績
18件
平均面積
222㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
17万11万6万0
6万
4万
'09'10'12'18'19'20'21'23'24
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
19
築11-15年
7
築16-20年
12
築26-30年
6
築31年以上
4
間取り別の相場
5LDK
2,800
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2024年第4四半期
1,300円
310㎡〜
4.2
2024年第4四半期
950円
230㎡〜
4.1
2023年第4四半期
2,200円
130㎡〜
16.9
2023年第3四半期
430円
230㎡〜
1.9
2023年第3四半期
2,000円
165㎡〜
12.1
2023年第2四半期
1,900円
195㎡〜
9.7
2023年第1四半期
2,500円
135㎡〜
18.5
2021年第2四半期
2,800円
195㎡〜
・5LDK
14.4
2021年第2四半期
770円
240㎡〜
3.2
2020年第4四半期
880円
200㎡〜
4.4
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(新潟市秋葉区全体)
🔴 需要: 人口-0.7%/年、転出超過-73人/年
🟡 供給: 空き家率11.6%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得320万円(全国平均の0.84倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 78,131 | - |
| 2016 | 77,798 | - |
| 2018 | 77,147 | +96 |
| 2020 | 76,568 | +110 |
| 2022 | 75,210 | -143 |
| 2023 | 74,543 | +2 |
所得: 平均320万円(5年変化: +1.0%/年)
空き家率: 11.6%(2018年: 11.1% → 悪化)
将来人口: 2035年-11.1%、2050年-22.6%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
新潟市秋葉区の一戸建てマップ
新潟市秋葉区内のエリアランキング
新栄町は新潟市秋葉区内37地区中16位(上位57%)。
単価8.5。
1つ上の川口とは8%の差。
中価格帯(14〜26位)
新栄町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。