石堂の一戸建て相場
青森県八戸市石堂 | 84件の成約データ 他の種別: 土地
青森県八戸市石堂の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価8.4万円(成約84件、前年比+92.8%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: 鉄骨造が最も高く平均5,139。木造(1,843)との差は179%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
鉄骨造
5件
5,139
軽量鉄骨造
11件
2,248
木造
63件
1,843
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは150㎡以上が最も多く取引されています。
〜80㎡
5件
1,697
80〜100㎡
21件
1,683
100〜120㎡
19件
1,616
120〜150㎡
13件
1,648
150㎡以上
23件
3,459
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大67%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
7件
1,582
6〜8m
43件
1,950
8m以上
32件
2,646
平均㎡単価
8.4
前年比 ▲92.8%
平均価格
2,111
取引実績
84件
平均面積
287㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
18万12万6万0
7万
13万
'08'09'10'11'12'13'14'15'16'17'18'19'20'21'22'23'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
14
築6-10年
8
築11-15年
9
築16-20年
6
築21-25年
5
築26-30年
6
築31年以上
5
間取り別の相場
5DK
500
1件
1LDK
1,200
1件
4LDK
2,800
1件
2LDK+S
1,900
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第2四半期
2,000円
165㎡〜
12.1
2025年第1四半期
2,500円
190㎡〜
13.2
2024年第4四半期
500円
200㎡〜
・5DK
2.5
2024年第4四半期
400円
195㎡〜
2.1
2024年第1四半期
1,200円
80㎡〜
・1LDK
15.0
2024年第1四半期
2,400円
360㎡〜
6.7
2023年第4四半期
3,900円
260㎡〜
15.0
2022年第4四半期
2,500円
130㎡〜
19.2
2022年第2四半期
2,800円
190㎡〜
・4LDK
14.7
2022年第2四半期
580円
110㎡〜
5.3
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(八戸市全体)
🔴 需要: 人口-1.1%/年、転出超過-767人/年
🟡 供給: 空き家率17.9%(全国13.1%より高い)
🔴 購買力: 平均所得301万円(全国平均の0.79倍)
→ 需要の減少や競合の多さに注意し、適正価格での売却を
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 237,550 | - |
| 2016 | 234,189 | - |
| 2018 | 230,042 | -1,356 |
| 2020 | 225,845 | -619 |
| 2022 | 221,229 | -571 |
| 2023 | 218,182 | -1,164 |
所得: 平均301万円(5年変化: +1.3%/年)
空き家率: 17.9%(2018年: 15.4% → 悪化)
将来人口: 2035年-13.2%、2050年-30.8%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
八戸市の一戸建てマップ
八戸市内のエリアランキング
石堂は八戸市内60地区中28位(上位53%)。
単価8.4。
1つ上の東白山台とは0%の差。
中価格帯(21〜40位)
28
石堂 ◀
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8.4
石堂の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深3〜5m) 代表5地点中4地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア内に津波浸水想定あり(最大 5m以上 〜 10m未満) |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(5地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。