納戸町の一戸建て相場
東京都新宿区納戸町 | 14件の成約データ 他の種別: マンション
東京都新宿区納戸町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価71.5万円(成約14件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: RCが最も高く平均55,438。木造(6,494)との差は754%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
RC
4件
55,438
木造
8件
6,494
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは〜80㎡が最も多く取引されています。
〜80㎡
6件
4,805
150㎡以上
4件
55,438
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大423%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
4件
8,689
6〜8m
5件
45,464
平均㎡単価
71.5
平均価格
10,771
取引実績
14件
平均面積
144㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
102万68万34万0
88万
62万
'10'11'13'14'16'19'22
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築16-20年
88
築21-25年
67
築26-30年
85
築31年以上
75
間取り別の相場
2LDK
1,500
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2022年第4四半期
4,100円
45㎡〜
91.1
2022年第3四半期
1,500円
45㎡〜
・2LDK
33.3
2019年第4四半期
2,600円
40㎡〜
65.0
2019年第2四半期
3,900円
45㎡〜
86.7
2016年第3四半期
3,000円
55㎡〜
54.5
2016年第2四半期
3,100円
45㎡〜
68.9
2014年第1四半期
34,000円
400㎡〜
85.0
2013年第3四半期
4,900円
85㎡〜
57.6
2013年第3四半期
23,000円
400㎡〜
57.5
2013年第2四半期
2,400円
35㎡〜
68.6
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(新宿区全体)
🟢 需要: 人口+0.2%/年、転出超過-2,426人/年
🟡 供給: 空き家率11.2%(全国13.1%より低い)
🟢 購買力: 平均所得621万円(全国平均の1.63倍)
→ 需要・供給ともに良好で、売却に適した市場環境
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 327,712 | - |
| 2016 | 338,488 | - |
| 2018 | 346,162 | -1,265 |
| 2020 | 345,231 | -2,357 |
| 2022 | 346,279 | -2,789 |
| 2023 | 349,226 | -2,304 |
所得: 平均621万円(5年変化: +2.7%/年)
空き家率: 11.2%(2018年: 11.4% → 改善)
将来人口: 2035年+4.9%、2050年+4.3%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
新宿区の一戸建てマップ
新宿区内のエリアランキング
納戸町は新宿区内38地区中4位(上位89%)。
単価71.5。
1つ上の南榎町とは1%の差。
高価格帯(1〜13位)
納戸町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。