大堀町の一戸建て相場
滋賀県彦根市大堀町 | 37件の成約データ 他の種別: 土地
滋賀県彦根市大堀町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価15.5万円(成約37件、前年比+17.5%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは100〜120㎡が最も多く取引されています。
100〜120㎡
25件
3,178
120〜150㎡
3件
4,263
平均㎡単価
15.5
前年比 ▲17.5%
平均価格
2,680
取引実績
37件
平均面積
186㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
33万22万11万0
21万
28万
'08'09'10'12'13'14'15'16'17'19'20'21'22'23'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
16
築6-10年
12
築11-15年
11
築26-30年
4
築31年以上
2
間取り別の相場
5LDK
1,700
1件
4LDK+S
2,900
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第2四半期
5,000円
180㎡〜
27.8
2024年第3四半期
3,800円
180㎡〜
21.1
2024年第3四半期
4,800円
170㎡〜
28.2
2024年第2四半期
4,100円
190㎡〜
21.6
2023年第3四半期
2,900円
190㎡〜
・4LDK+S
15.3
2022年第2四半期
2,300円
140㎡〜
16.4
2021年第2四半期
1,800円
115㎡〜
15.7
2021年第2四半期
1,700円
150㎡〜
11.3
2021年第1四半期
1,700円
150㎡〜
・5LDK
11.3
2020年第2四半期
2,400円
155㎡〜
15.5
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(彦根市全体)
🟡 需要: 人口-0.4%/年、転出超過-509人/年
🟡 供給: 空き家率14.8%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得333万円(全国平均の0.87倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 112,750 | - |
| 2016 | 112,902 | - |
| 2018 | 113,171 | -351 |
| 2020 | 112,546 | -538 |
| 2022 | 111,648 | -707 |
| 2023 | 111,118 | -392 |
所得: 平均333万円(5年変化: +0.8%/年)
空き家率: 14.8%(2018年: 17.5% → 改善)
将来人口: 2035年-3.6%、2050年-11.2%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
彦根市の一戸建てマップ
彦根市内のエリアランキング
大堀町は彦根市内44地区中4位(上位91%)。
単価15.5。
1つ上の芹川町とは3%の差。
高価格帯(1〜15位)
大堀町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。