東大路町の一戸建て相場
大阪府岸和田市東大路町 | 27件の成約データ 他の種別: 土地
大阪府岸和田市東大路町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価14.3万円(成約27件、前年比-8.9%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは80〜100㎡が最も多く取引されています。
〜80㎡
9件
459
80〜100㎡
10件
1,068
100〜120㎡
6件
1,787
平均㎡単価
14.3
前年比 ▼8.9%
平均価格
1,794
取引実績
27件
平均面積
158㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
36万24万12万0
17万
13万
'08'09'10'12'13'14'17'18'19'20'21'22'23'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
26
築11-15年
25
築21-25年
10
築26-30年
9
築31年以上
9
間取り別の相場
3DK
900
1件
4LDK
1,600
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第3四半期
900円
70㎡〜
・3DK
12.9
2024年第4四半期
300円
55㎡〜
5.5
2024年第3四半期
3,300円
145㎡〜
22.8
2023年第3四半期
1,800円
330㎡〜
5.5
2023年第2四半期
1,600円
105㎡〜
・4LDK
15.2
2023年第1四半期
280円
90㎡〜
3.1
2022年第3四半期
1,300円
100㎡〜
13.0
2021年第4四半期
550円
110㎡〜
5.0
2020年第3四半期
3,100円
100㎡〜
31.0
2019年第3四半期
2,100円
100㎡〜
21.0
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(岸和田市全体)
🔴 需要: 人口-0.8%/年、転出超過-350人/年
🟡 供給: 空き家率13.8%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得330万円(全国平均の0.87倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 200,148 | - |
| 2016 | 198,017 | - |
| 2018 | 195,350 | -776 |
| 2020 | 192,736 | -617 |
| 2022 | 189,396 | -182 |
| 2023 | 188,002 | -187 |
所得: 平均330万円(5年変化: +1.5%/年)
空き家率: 13.8%(2018年: 13.9% → 改善)
将来人口: 2035年-12.2%、2050年-26.9%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
岸和田市の一戸建てマップ
岸和田市内のエリアランキング
東大路町は岸和田市内67地区中46位(上位31%)。
単価14.3。
1つ上の小松里町とは1%の差。
中価格帯(24〜46位)
46
東大路町 ◀
―
14.3
東大路町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深3〜5m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。