紫竹のマンション相場
新潟県新潟市東区紫竹 | 16件の成約データ 他の種別: 土地 ・ 一戸建て
新潟県新潟市東区紫竹のマンション相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価17.5万円(成約16件、前年比-43.2%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
築年数と㎡単価
📊 分析: 築10年の㎡単価38.9万円に対し、築50年は11.8万円。築年による価格差は最大230%。築年数は㎡単価に大きく影響する要素です。
築10年
3件
38.9万/㎡
築15年
3件
31.3万/㎡
築50年
3件
11.8万/㎡
間取り別の価格
📊 分析: 最も取引の多い間取りは3LDK(9件)。2LDKの平均価格は646円。
3LDK
9件
2,187円
2LDK
4件
646円
平均㎡単価
17.5
前年比 ▼43.2%
平均価格
1,171
取引実績
16件
平均面積
61㎡
相場の動き
㎡単価の推移
40万30万20万10万0万
200920142017202020242025
各物件
中央値ライン
📊 分析: 2009年の㎡8.0万円から2025年は㎡8.2万円へ、16年間でほぼ横ばいで推移。
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築6-10年
24
築11-15年
24
築16-20年
26
築21-25年
24
築31年以上
8
間取り別の相場
3LDK
1,589
9件
2LDK
363
4件
2DK
680
1件
3DK
300
1件
4LDK
2,000
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第1四半期
450円
築改装済み年・
55㎡〜
・2LDK
8.2
2024年第4四半期
1,900円
80㎡〜
・3LDK
23.8
2024年第4四半期
320円
築改装済み年・
45㎡〜
・2LDK
7.1
2024年第1四半期
680円
55㎡〜
・2DK
12.4
2022年第1四半期
1,900円
築改装済み年・
75㎡〜
・3LDK
25.3
2022年第1四半期
1,900円
築改装済み年・
70㎡〜
・3LDK
27.1
2020年第1四半期
300円
築未改装年・
45㎡〜
・3DK
6.7
2018年第3四半期
1,600円
築未改装年・
70㎡〜
・3LDK
22.9
2017年第1四半期
1,800円
築改装済み年・
70㎡〜
・3LDK
25.7
2015年第4四半期
1,600円
築未改装年・
70㎡〜
・3LDK
22.9
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
紫竹のマンション一覧(8棟)
市場環境(新潟市東区全体)
🔴 需要: 人口-0.8%/年、転出超過-536人/年
🟡 供給: 空き家率12.6%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得320万円(全国平均の0.84倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 139,070 | - |
| 2016 | 138,309 | - |
| 2018 | 137,334 | -68 |
| 2020 | 135,805 | -162 |
| 2022 | 133,060 | -564 |
| 2023 | 131,665 | -446 |
所得: 平均320万円(5年変化: +1.0%/年)
空き家率: 12.6%(2018年: 12.7% → 改善)
将来人口: 2035年-10.4%、2050年-23.2%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
新潟市東区のマンションマップ
新潟市東区内のエリアランキング
紫竹は新潟市東区内7地区中5位(上位29%)。
単価17.5。
1つ上の木工新町とは4%の差。
お手頃帯(7〜7位)
紫竹周辺の公示価格
| 所在地 | 公示価格 | 前年比 | 用途 | 最寄駅 |
|---|---|---|---|---|
| 新潟市東区紫竹7丁目663番10外 | 7.0/㎡ | +1.6% | 住宅 | 新潟 2700m |
| 新潟市東区南紫竹1丁目1116番6 | 6.2/㎡ | +0.5% | 事務所,倉庫 | 新潟 2600m |
出典: 国土交通省 地価公示(2023年)
紫竹の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表7地点中7地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア内に津波浸水想定あり(最大 0.5m以上 〜 1m未満) |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(7地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。