下源入の一戸建て相場
新潟県上越市下源入 | 19件の成約データ 他の種別: 土地
新潟県上越市下源入の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価7.7万円(成約19件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは100〜120㎡が最も多く取引されています。
100〜120㎡
10件
2,191
150㎡以上
5件
1,764
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大5%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
6〜8m
14件
2,557
8m以上
3件
2,692
平均㎡単価
7.7
平均価格
1,871
取引実績
19件
平均面積
303㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
14万9万5万0
9万
8万
'08'10'11'12'17'18'19'21'22'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
10
築6-10年
11
築11-15年
7
築16-20年
9
築21-25年
4
築26-30年
10
築31年以上
4
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第3四半期
1,500円
360㎡〜
4.2
2025年第2四半期
2,800円
240㎡〜
11.7
2022年第1四半期
1,200円
570㎡〜
2.1
2021年第3四半期
2,100円
300㎡〜
7.0
2021年第3四半期
700円
120㎡〜
5.8
2021年第1四半期
2,500円
220㎡〜
11.4
2019年第4四半期
4,100円
220㎡〜
18.6
2019年第3四半期
1,700円
640㎡〜
2.7
2019年第2四半期
850円
290㎡〜
2.9
2019年第1四半期
1,600円
370㎡〜
4.3
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(上越市全体)
🔴 需要: 人口-1.1%/年、転出超過-544人/年
🟡 供給: 空き家率13.4%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得305万円(全国平均の0.80倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 200,179 | - |
| 2016 | 196,959 | - |
| 2018 | 193,275 | -731 |
| 2020 | 189,282 | -539 |
| 2022 | 184,941 | -487 |
| 2023 | 182,911 | -468 |
所得: 平均305万円(5年変化: +1.3%/年)
空き家率: 13.4%(2018年: 13.5% → 改善)
将来人口: 2035年-14.2%、2050年-30.2%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
上越市の一戸建てマップ
上越市内のエリアランキング
下源入は上越市内66地区中17位(上位74%)。
単価7.7。
1つ上の大字大貫とは1%の差。
高価格帯(1〜22位)
17
下源入 ◀
―
7.7
中価格帯(23〜44位)
下源入の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。