赤羽台の一戸建て相場
東京都北区赤羽台 | 71件の成約データ 他の種別: マンション ・ 土地
東京都北区赤羽台の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価50.9万円(成約71件、前年比-47.9%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは〜80㎡が最も多く取引されています。
〜80㎡
32件
2,814
80〜100㎡
19件
6,745
100〜120㎡
10件
7,965
120〜150㎡
3件
9,061
150㎡以上
5件
19,315
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大138%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4m未満
34件
5,556
4〜6m
24件
6,484
8m以上
5件
13,243
平均㎡単価
50.9
前年比 ▼47.9%
平均価格
4,201
取引実績
71件
平均面積
82㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
81万54万27万0
31万
36万
'08'10'11'12'13'14'15'16'17'18'19'20'21'22'23'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
72
築6-10年
71
築11-15年
64
築16-20年
75
築21-25年
69
築26-30年
42
築31年以上
32
間取り別の相場
4LDK
4,667
3件
2DK
3,400
2件
3DK
2,000
2件
2LDK+S
6,600
2件
2LDK
3,500
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第1四半期
2,000円
45㎡〜
・3DK
44.4
2025年第1四半期
2,000円
60㎡〜
33.3
2025年第1四半期
1,400円
45㎡〜
31.1
2024年第4四半期
3,400円
70㎡〜
・2DK
48.6
2024年第4四半期
3,800円
40㎡〜
95.0
2024年第3四半期
5,800円
70㎡〜
82.9
2024年第2四半期
3,400円
70㎡〜
・2DK
48.6
2024年第1四半期
2,000円
40㎡〜
・3DK
50.0
2024年第1四半期
7,000円
75㎡〜
93.3
2023年第4四半期
5,700円
80㎡〜
・2LDK+S
71.3
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(北区全体)
🟢 需要: 人口+0.3%/年、転入超過+1,524人/年
🟡 供給: 空き家率11.9%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得413万円(全国平均の1.08倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 338,084 | - |
| 2016 | 345,149 | - |
| 2018 | 351,976 | +3,124 |
| 2020 | 353,158 | +396 |
| 2022 | 353,732 | +1,613 |
| 2023 | 357,701 | +3,081 |
所得: 平均413万円(5年変化: +2.3%/年)
空き家率: 11.9%(2018年: 10.9% → 悪化)
将来人口: 2035年+0.8%、2050年+0.3%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
北区の一戸建てマップ
北区内のエリアランキング
赤羽台は北区内27地区中26位(上位4%)。
単価50.9。
1つ上の西が丘とは0%の差。
最寄り駅の相場
赤羽台の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表4地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(4地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。