若葉の一戸建て相場
北海道北見市若葉 | 20件の成約データ
北海道北見市若葉の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価3.1万円(成約20件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: 木造が最も高く平均1,229。ブロック造(620)との差は98%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
木造
13件
1,229
ブロック造
6件
620
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは80〜100㎡が最も多く取引されています。
〜80㎡
6件
647
80〜100㎡
7件
1,247
100〜120㎡
4件
1,071
平均㎡単価
3.1
平均価格
935
取引実績
20件
平均面積
305㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
6万4万2万0
2万
5万
'08'10'11'15'18'19'20'21'22'23'24
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
7
築26-30年
3
築31年以上
3
間取り別の相場
3LDK
400
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2024年第2四半期
1,400円
270㎡〜
5.2
2023年第4四半期
650円
330㎡〜
2.0
2022年第1四半期
1,000円
320㎡〜
3.1
2021年第4四半期
1,200円
310㎡〜
3.9
2021年第1四半期
400円
320㎡〜
・3LDK
1.3
2021年第1四半期
400円
320㎡〜
1.3
2020年第4四半期
1,700円
310㎡〜
5.5
2020年第2四半期
450円
310㎡〜
1.5
2019年第4四半期
1,000円
340㎡〜
2.9
2018年第4四半期
300円
300㎡〜
1.0
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(北見市全体)
🔴 需要: 人口-1.1%/年、転出超過-124人/年
🟡 供給: 空き家率14.1%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得320万円(全国平均の0.84倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 122,198 | - |
| 2016 | 119,978 | - |
| 2018 | 117,806 | -330 |
| 2020 | 115,435 | -306 |
| 2022 | 113,036 | -147 |
| 2023 | 111,740 | -124 |
所得: 平均320万円(5年変化: +2.1%/年)
空き家率: 14.1%(2018年: 13.6% → 悪化)
将来人口: 2035年-13.3%、2050年-32%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
北見市の一戸建てマップ
北見市内のエリアランキング
若葉は北見市内66地区中58位(上位12%)。
単価3.1。
1つ上の高栄西町とは0%の差。
お手頃帯(45〜66位)
58
若葉 ◀
―
3.1
若葉の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表7地点中3地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(7地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。