中央北の一戸建て相場
長野県上田市中央北 | 13件の成約データ 他の種別: 土地
長野県上田市中央北の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価10.2万円(成約13件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは120〜150㎡が最も多く取引されています。
100〜120㎡
3件
1,557
120〜150㎡
4件
2,169
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大90%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4m未満
3件
1,487
4〜6m
5件
1,678
6〜8m
4件
2,830
平均㎡単価
10.2
平均価格
1,978
取引実績
13件
平均面積
201㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
21万14万7万0
18万
9万
'11'12'13'14'16'18'19'21'22'23
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
17
築6-10年
9
築11-15年
10
築31年以上
6
直近の成約事例
全 10 件を表示
2023年第4四半期
100円
120㎡〜
0.8
2023年第1四半期
4,100円
230㎡〜
17.8
2022年第1四半期
1,000円
130㎡〜
7.7
2021年第4四半期
2,500円
290㎡〜
8.6
2019年第2四半期
1,500円
310㎡〜
4.8
2018年第4四半期
1,400円
210㎡〜
6.7
2016年第2四半期
970円
230㎡〜
4.2
2014年第3四半期
2,700円
230㎡〜
11.7
2014年第1四半期
2,500円
160㎡〜
15.6
2013年第3四半期
3,200円
220㎡〜
14.5
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(上田市全体)
🔴 需要: 人口-0.7%/年、転出超過-0人/年
🟡 供給: 空き家率16%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得313万円(全国平均の0.82倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 160,267 | - |
| 2016 | 159,271 | - |
| 2018 | 158,111 | +43 |
| 2020 | 155,595 | -239 |
| 2022 | 153,507 | -266 |
| 2023 | 152,484 | +89 |
所得: 平均313万円(5年変化: +1.4%/年)
空き家率: 16%(2018年: 17.1% → 改善)
将来人口: 2035年-9.1%、2050年-20.6%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
上田市の一戸建てマップ
上田市内のエリアランキング
中央北は上田市内55地区中5位(上位91%)。
単価10.2。
1つ上の古里とは9%の差。
高価格帯(1〜19位)
中央北の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(3地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。