東雲の一戸建て相場
長野県小諸市東雲 | 14件の成約データ 他の種別: 土地
長野県小諸市東雲の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価4.4万円(成約14件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは100〜120㎡が最も多く取引されています。
80〜100㎡
3件
425
100〜120㎡
6件
1,220
120〜150㎡
3件
2,272
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大52%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
10件
1,314
6〜8m
3件
866
平均㎡単価
4.4
平均価格
1,419
取引実績
14件
平均面積
367㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
12万8万4万0
5万
1万
'13'14'15'17'18'20'21'22'23
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
9
築6-10年
7
築16-20年
5
築21-25年
3
築26-30年
3
築31年以上
2
直近の成約事例
全 10 件を表示
2023年第2四半期
1,000円
1000㎡〜
1.0
2022年第4四半期
2,700円
260㎡〜
10.4
2021年第2四半期
1,700円
520㎡〜
3.3
2021年第2四半期
3,000円
270㎡〜
11.1
2021年第2四半期
1,600円
300㎡〜
5.3
2020年第4四半期
340円
310㎡〜
1.1
2020年第4四半期
900円
210㎡〜
4.3
2020年第3四半期
220円
260㎡〜
0.8
2018年第2四半期
950円
480㎡〜
2.0
2017年第2四半期
1,400円
330㎡〜
4.2
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(小諸市全体)
🟡 需要: 人口-0.5%/年、転入超過+63人/年
🔴 供給: 空き家率24.3%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得342万円(全国平均の0.90倍)
→ 需要の減少や競合の多さに注意し、適正価格での売却を
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 43,506 | - |
| 2016 | 42,954 | - |
| 2018 | 42,471 | -11 |
| 2020 | 41,988 | -38 |
| 2022 | 41,623 | -6 |
| 2023 | 41,521 | +153 |
所得: 平均342万円(5年変化: +4.8%/年)
空き家率: 24.3%(2018年: 19.6% → 悪化)
将来人口: 2035年-15.7%、2050年-31.2%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
小諸市の一戸建てマップ
小諸市内のエリアランキング
東雲は小諸市内17地区中6位(上位65%)。
単価4.4。
1つ上の大字柏木とは9%の差。
高価格帯(1〜6位)
東雲の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | 警戒区域(イエローゾーン)を含む(急傾斜地の崩壊) |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(7地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。