二俣の一戸建て相場
三重県伊勢市二俣 | 21件の成約データ 他の種別: 土地
三重県伊勢市二俣の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価8.6万円(成約21件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは120〜150㎡が最も多く取引されています。
80〜100㎡
3件
485
120〜150㎡
7件
1,119
150㎡以上
3件
1,451
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大6%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
8件
892
6〜8m
7件
880
8m以上
5件
841
平均㎡単価
8.6
平均価格
1,987
取引実績
21件
平均面積
221㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
19万13万6万0
5万
1万
'08'13'14'15'18'19'21'22'23'24
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
20
築11-15年
14
築16-20年
8
築21-25年
4
築26-30年
9
築31年以上
4
直近の成約事例
全 10 件を表示
2024年第4四半期
200円
240㎡〜
0.8
2023年第2四半期
5,700円
430㎡〜
13.3
2023年第1四半期
600円
170㎡〜
3.5
2022年第4四半期
250円
130㎡〜
1.9
2022年第3四半期
3,000円
210㎡〜
14.3
2022年第2四半期
500円
125㎡〜
4.0
2022年第2四半期
180円
100㎡〜
1.8
2021年第2四半期
1,300円
260㎡〜
5.0
2021年第2四半期
470円
135㎡〜
3.5
2019年第3四半期
1,200円
360㎡〜
3.3
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(伊勢市全体)
🔴 需要: 人口-1.0%/年、転出超過-488人/年
🟡 供給: 空き家率17%(全国13.1%より高い)
🟡 購買力: 平均所得318万円(全国平均の0.84倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 130,865 | - |
| 2016 | 128,800 | - |
| 2018 | 126,573 | -838 |
| 2020 | 124,426 | -462 |
| 2022 | 121,770 | -594 |
| 2023 | 120,306 | -580 |
所得: 平均318万円(5年変化: -0.0%/年)
空き家率: 17%(2018年: 15.2% → 悪化)
将来人口: 2035年-13.2%、2050年-29.1%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
伊勢市の一戸建てマップ
伊勢市内のエリアランキング
二俣は伊勢市内53地区中15位(上位72%)。
単価8.6。
1つ上の小俣町明野とは0%の差。
高価格帯(1〜18位)
二俣の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表4地点中2地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(4地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。