長谷の一戸建て相場
茨城県坂東市長谷 | 11件の成約データ 他の種別: 土地
茨城県坂東市長谷の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価4.5万円(成約11件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは150㎡以上が最も多く取引されています。
120〜150㎡
4件
4,444
150㎡以上
4件
5,511
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大153%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
3件
2,017
8m以上
4件
5,104
平均㎡単価
4.5
平均価格
1,373
取引実績
11件
平均面積
400㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
11万7万4万0
9万
6万
'09'11'14'15'17'19'20'21'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
9
築11-15年
9
築16-20年
3
築21-25年
5
築26-30年
6
築31年以上
3
間取り別の相場
6LDK
1,300
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第4四半期
1,300円
210㎡〜
・6LDK
6.2
2021年第3四半期
800円
200㎡〜
4.0
2021年第1四半期
290円
70㎡〜
4.1
2020年第1四半期
160円
145㎡〜
1.1
2019年第1四半期
1,100円
175㎡〜
6.3
2017年第1四半期
3,200円
370㎡〜
8.6
2015年第3四半期
880円
570㎡〜
1.5
2014年第3四半期
870円
330㎡〜
2.6
2014年第1四半期
3,000円
660㎡〜
4.5
2011年第2四半期
2,000円
1500㎡〜
1.3
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(坂東市全体)
🔴 需要: 人口-0.8%/年、転出超過-93人/年
🟡 供給: 空き家率12.4%(全国13.1%より低い)
🔴 購買力: 平均所得294万円(全国平均の0.77倍)
→ 需要の減少や競合の多さに注意し、適正価格での売却を
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 56,429 | - |
| 2016 | 55,661 | - |
| 2018 | 54,430 | -183 |
| 2020 | 53,550 | +41 |
| 2022 | 52,639 | -69 |
| 2023 | 52,346 | -130 |
所得: 平均294万円(5年変化: +1.1%/年)
空き家率: 12.4%(2018年: 11.9% → 悪化)
将来人口: 2035年-14.5%、2050年-30.7%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
坂東市の一戸建てマップ
坂東市内のエリアランキング
長谷は坂東市内5地区中4位(上位20%)。
単価4.5。
1つ上の沓掛とは38%の差。
中価格帯(3〜4位)
4
長谷 ◀
―
4.5
お手頃帯(5〜5位)
長谷の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。