西小針の一戸建て相場
埼玉県北足立郡伊奈町西小針 | 107件の成約データ 他の種別: 土地
埼玉県北足立郡伊奈町西小針の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価16.3万円(成約107件、前年比+13.2%)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
建物の構造と価格
📊 分析: 鉄骨造が最も高く平均6,708。木造(2,903)との差は131%。RC造は耐久性が高い分、築年数が経っても価格が維持されやすい傾向があります。
鉄骨造
3件
6,708
軽量鉄骨造
7件
2,964
木造
87件
2,903
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは100〜120㎡が最も多く取引されています。
〜80㎡
3件
2,695
80〜100㎡
32件
2,592
100〜120㎡
48件
2,854
120〜150㎡
9件
3,457
150㎡以上
7件
5,989
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大29%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
17件
2,674
6〜8m
51件
2,971
8m以上
38件
3,448
平均㎡単価
16.3
前年比 ▲13.2%
平均価格
2,680
取引実績
107件
平均面積
175㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
27万18万9万0
14万
17万
'09'11'12'13'15'16'17'18'19'20'21'22'23'24'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
18
築6-10年
13
築11-15年
15
築16-20年
12
築21-25年
9
築26-30年
14
間取り別の相場
4LDK
2,542
12件
2LDK+S
2,767
3件
2LDK
2,050
2件
3LDK
1,900
2件
3LDK+S
2,500
1件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第4四半期
2,100円
150㎡〜
・3LDK
14.0
2025年第4四半期
3,800円
195㎡〜
・4LDK
19.5
2025年第4四半期
2,900円
125㎡〜
・4LDK
23.2
2025年第4四半期
2,500円
125㎡〜
・4LDK
20.0
2025年第4四半期
2,500円
135㎡〜
・4LDK
18.5
2025年第4四半期
2,400円
120㎡〜
・4LDK
20.0
2025年第4四半期
1,500円
105㎡〜
・4LDK
14.3
2025年第4四半期
1,700円
195㎡〜
・3LDK
8.7
2025年第4四半期
2,300円
125㎡〜
18.4
2025年第3四半期
2,400円
195㎡〜
・4LDK
12.3
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(北足立郡伊奈町全体)
🟢 需要: 人口+0.1%/年、転入超過+96人/年
🟢 供給: 空き家率6.8%(全国13.1%より低い)
🟡 購買力: 平均所得353万円(全国平均の0.93倍)
→ 需要・供給ともに良好で、売却に適した市場環境
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 44,088 | - |
| 2016 | 44,501 | - |
| 2018 | 44,789 | +86 |
| 2020 | 44,959 | +238 |
| 2022 | 45,221 | +215 |
| 2023 | 45,045 | -128 |
所得: 平均353万円(5年変化: +1.5%/年)
空き家率: 6.8%(2018年: 10.5% → 改善)
将来人口: 2035年+1%、2050年-0.6%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
北足立郡伊奈町の一戸建てマップ
北足立郡伊奈町内のエリアランキング
西小針は北足立郡伊奈町内10地区中5位(上位50%)。
単価16.3。
1つ上の内宿台とは0%の差。
西小針の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表7地点中3地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(7地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。