雁来の一戸建て相場
北海道釧路郡釧路町雁来 | 16件の成約データ
北海道釧路郡釧路町雁来の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価6.6万円(成約16件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは120〜150㎡が最も多く取引されています。
100〜120㎡
7件
2,061
120〜150㎡
9件
2,189
平均㎡単価
6.6
平均価格
1,519
取引実績
16件
平均面積
229㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
11万7万4万0
7万
8万
'09'10'11'13'14'15'16'19'21'22'23'25
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築6-10年
7
築11-15年
6
築16-20年
6
築21-25年
7
築26-30年
9
間取り別の相場
4LDK
1,700
3件
直近の成約事例
全 10 件を表示
2025年第1四半期
1,700円
225㎡〜
・4LDK
7.6
2025年第1四半期
1,700円
220㎡〜
7.7
2023年第1四半期
2,000円
230㎡〜
・4LDK
8.7
2022年第4四半期
2,000円
230㎡〜
8.7
2021年第1四半期
1,400円
235㎡〜
・4LDK
6.0
2019年第4四半期
1,200円
240㎡〜
5.0
2016年第2四半期
1,400円
210㎡〜
6.7
2016年第2四半期
1,700円
230㎡〜
7.4
2015年第3四半期
1,800円
250㎡〜
7.2
2015年第2四半期
1,400円
220㎡〜
6.4
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(釧路郡釧路町全体)
🔴 需要: 人口-1.2%/年、転出超過-125人/年
🟡 供給: 空き家率17.3%(全国13.1%より高い)
🔴 購買力: 平均所得284万円(全国平均の0.75倍)
→ 需要の減少や競合の多さに注意し、適正価格での売却を
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 20,329 | - |
| 2016 | 19,971 | - |
| 2018 | 19,802 | -75 |
| 2020 | 19,392 | -139 |
| 2022 | 18,879 | -139 |
| 2023 | 18,642 | -90 |
所得: 平均284万円(5年変化: +1.4%/年)
空き家率: 17.3%(2018年: 13% → 悪化)
将来人口: 2035年-18.8%、2050年-42.8%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
釧路郡釧路町の一戸建てマップ
釧路郡釧路町内のエリアランキング
雁来は釧路郡釧路町内13地区中4位(上位69%)。
単価6.6。
1つ上の曙とは0%の差。
雁来周辺の公示価格
| 所在地 | 公示価格 | 前年比 | 用途 | 最寄駅 |
|---|---|---|---|---|
| 釧路郡釧路町雁来2番39 | 2.5/㎡ | +0.8% | 住宅 | 東釧路 3000m |
出典: 国土交通省 地価公示(2023年)
雁来の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5m未満) 代表1地点中1地点 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア内に津波浸水想定あり(最大 0.3m以上 〜 0.5m未満) |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。