東町の一戸建て相場
島根県益田市東町 | 23件の成約データ 他の種別: 土地
島根県益田市東町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価5.0万円(成約23件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは150㎡以上が最も多く取引されています。
100〜120㎡
6件
3,064
120〜150㎡
4件
3,770
150㎡以上
7件
3,976
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大168%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
12件
2,056
6〜8m
6件
4,805
8m以上
3件
5,503
平均㎡単価
5.0
平均価格
1,341
取引実績
23件
平均面積
286㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
17万11万6万0
8万
4万
'08'10'11'12'13'14'15'16'18'19'21'22'23
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
12
築11-15年
12
築16-20年
6
築26-30年
4
築31年以上
3
直近の成約事例
全 10 件を表示
2023年第1四半期
1,200円
320㎡〜
3.8
2022年第1四半期
1,900円
135㎡〜
14.1
2021年第3四半期
1,500円
175㎡〜
8.6
2021年第2四半期
1,600円
210㎡〜
7.6
2021年第1四半期
2,000円
500㎡〜
4.0
2019年第3四半期
2,200円
570㎡〜
3.9
2018年第4四半期
1,500円
510㎡〜
2.9
2018年第1四半期
1,600円
400㎡〜
4.0
2016年第4四半期
260円
100㎡〜
2.6
2016年第4四半期
290円
185㎡〜
1.6
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(益田市全体)
🔴 需要: 人口-1.4%/年、転出超過-156人/年
🔴 供給: 空き家率18.5%(全国13.1%より高い)
🔴 購買力: 平均所得285万円(全国平均の0.75倍)
→ 需要の減少や競合の多さに注意し、適正価格での売却を
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 49,281 | - |
| 2016 | 48,013 | - |
| 2018 | 46,871 | -201 |
| 2020 | 45,635 | -117 |
| 2022 | 44,355 | -131 |
| 2023 | 43,708 | -136 |
所得: 平均285万円(5年変化: +1.7%/年)
空き家率: 18.5%(2018年: 16.2% → 悪化)
将来人口: 2035年-16.4%、2050年-34.2%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
益田市の一戸建てマップ
益田市内のエリアランキング
東町は益田市内10地区中3位(上位70%)。
単価5.0。
1つ上の中吉田町とは34%の差。
東町の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。