大字大御堂の一戸建て相場
埼玉県児玉郡上里町大字大御堂 | 15件の成約データ 他の種別: 土地
埼玉県児玉郡上里町大字大御堂の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価6.1万円(成約15件)です。
出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。
延床面積と価格
📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは100〜120㎡が最も多く取引されています。
80〜100㎡
4件
1,724
100〜120㎡
5件
1,623
前面道路の幅員と価格
📊 分析: 道路幅による価格差は最大80%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
7件
1,708
6〜8m
6件
3,070
平均㎡単価
6.1
平均価格
1,442
取引実績
15件
平均面積
300㎡
相場の動き
㎡単価の推移(年別平均)
12万8万4万0
3万
10万
'09'10'12'13'15'16'17'18'19'22
築年数でどう変わる?
築年数帯別の㎡単価
築5年以内
8
築16-20年
4
築21-25年
5
築26-30年
2
築31年以上
1
直近の成約事例
全 10 件を表示
2022年第1四半期
2,700円
260㎡〜
10.4
2019年第4四半期
350円
170㎡〜
2.1
2018年第1四半期
2,100円
460㎡〜
4.6
2017年第4四半期
1,500円
190㎡〜
7.9
2017年第4四半期
1,500円
190㎡〜
7.9
2016年第1四半期
1,800円
230㎡〜
7.8
2016年第1四半期
1,600円
230㎡〜
7.0
2016年第1四半期
2,600円
350㎡〜
7.4
2015年第2四半期
800円
720㎡〜
1.1
2013年第4四半期
350円
75㎡〜
4.7
※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。
市場環境(児玉郡上里町全体)
🟡 需要: 人口-0.4%/年、転入超過+54人/年
🟡 供給: 空き家率11.5%(全国13.1%より低い)
🔴 購買力: 平均所得295万円(全国平均の0.78倍)
→ 市場環境は中立的。物件の条件や価格設定が成否を分ける
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
| 年 | 人口 | 転入超過 |
|---|---|---|
| 2014 | 31,507 | - |
| 2016 | 31,259 | - |
| 2018 | 31,138 | -61 |
| 2020 | 30,848 | -1 |
| 2022 | 30,554 | -32 |
| 2023 | 30,549 | +148 |
所得: 平均295万円(5年変化: +1.4%/年)
空き家率: 11.5%(2018年: 13.3% → 改善)
将来人口: 2035年-9.6%、2050年-22.8%
出典: e-Stat 社会・人口統計体系
児玉郡上里町の一戸建てマップ
児玉郡上里町内のエリアランキング
大字大御堂は児玉郡上里町内9地区中7位(上位22%)。
単価6.1。
1つ上の大字嘉美とは10%の差。
大字大御堂の他の不動産相場
災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)
| 洪水(想定最大規模) | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
|---|---|
| 土砂災害 | エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外 |
| 津波 | エリア代表地点は浸水想定区域の指定範囲外 |
※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(1地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。