メニュー
閉じる
不動産相場を調べる
都道府県から探すエリアマップ全国マンションマップ沿線マップランキング沿線・駅から探す売却価格シミュレーター
コラム
コラム一覧(152本)
サイト情報
このサイトについてデータの出典と加工方法不動産業者の方へお問い合わせプライバシーポリシー利用規約免責事項

本町の一戸建て相場

高知県安芸市本町 | 16件の成約データ 他の種別: 土地

高知県安芸市本町の一戸建て相場は、2026年7月時点の当サイト集計で平均㎡単価2.6万円(成約16件)です。

出典: 国土交通省「不動産取引価格情報」を基に不動産売却サポート株式会社『fudosan-souba.jp』が集計。出典とリンクの明記で引用・転載できます。

推定相場
本町の一戸建て
12件の取引データ
最新: 2025年第2四半期
推定価格
698万円
うち土地分
479万円
うち建物分
219万円
🏞 土地の条件
100坪
🏠 建物の条件
築15年

延床面積と価格

📊 分析: 延床面積が広いほど価格は高くなりますが、㎡あたりの単価は必ずしも比例しません。このエリアでは〜80㎡が最も多く取引されています。
〜80㎡
329
7件
120〜150㎡
338
3件

前面道路の幅員と価格

📊 分析: 道路幅による価格差は最大109%。一戸建ては土地と建物の両方が価格に影響するため、土地ほど道路幅の影響は大きくありませんが、4m未満はセットバックで建築面積が制約されます。
4〜6m
257
7件
6〜8m
538
5件
安芸市平均 - 本町 2.6 安芸市内 6位/6地区
平均㎡単価
2.6
平均価格
433
取引実績
16
平均面積
210

相場の動き

㎡単価の推移(年別平均)
10万7万3万0
8万
1万
'08'13'15'16'17'18'20'21'22'23'25

築年数でどう変わる?

築年数帯別の㎡単価
築16-20年
3
築26-30年
3
築31年以上
3

直近の成約事例

全 10 件を表示
2025年第2四半期 450円 340㎡〜 1.3
2023年第2四半期 250円 115㎡〜 2.2
2022年第4四半期 360円 150㎡〜 2.4
2022年第2四半期 550円 280㎡〜 2.0
2021年第1四半期 300円 220㎡〜 1.4
2020年第3四半期 720円 165㎡〜 4.4
2018年第1四半期 150円 80㎡〜 1.9
2017年第4四半期 200円 65㎡〜 3.1
2017年第3四半期 650円 380㎡〜 1.7
2017年第2四半期 300円 310㎡〜 1.0

※ 個人情報保護の観点から、面積は5㎡単位で切り捨て表示しています。

市場環境(安芸市全体)

🔴 需要: 人口-1.8%/年、転出超過-82人/年
🔴 供給: 空き家率26%(全国13.1%より高い)
🔴 購買力: 平均所得259万円(全国平均の0.68倍)
→ 需要の減少や競合の多さに注意し、適正価格での売却を
▶ 詳しい需給データを見る
人口推移(2014〜2023年)
人口転入超過
2014 18,655 -
2016 17,944 -
2018 17,426 -92
2020 16,869 -55
2022 16,235 -84
2023 15,900 -96
所得: 平均259万円(5年変化: +1.4%/年)
空き家率: 26%(2018年: 24.3% → 悪化)
将来人口: 2035年-24%、2050年-47.1%

出典: e-Stat 社会・人口統計体系

安芸市の一戸建てマップ

安芸市内のエリアランキング

本町は安芸市内6地区中6位(上位0%)。 単価2.6。 1つ上の井ノ口とは46%の差。
高価格帯(1〜2位)
1 矢ノ丸
7.9
+202%
2 伊尾木
7.5
+187%
中価格帯(3〜4位)
3 土居
5.4
+107%
4 川北
5.1
+97%
お手頃帯(5〜6位)
5 井ノ口
3.8
+46%
6 本町 ◀
2.6

本町周辺の公示価格

所在地公示価格前年比用途最寄駅
安芸市本町2丁目1050番1 4.3/㎡ -1.8% 住宅,店舗 安芸 830m
安芸市本町4丁目1666番1 3.5/㎡ -1.4% 住宅,店舗 あき総合病院前 700m

出典: 国土交通省 地価公示(2023年)

災害リスク(ハザードマップ・エリア概況)

洪水(想定最大規模) エリア内に浸水想定区域あり(最大 浸水深0.5〜3m) 代表5地点中1地点
土砂災害 エリア代表地点は警戒区域の指定範囲外
津波 エリア内に津波浸水想定あり(最大 3m以上 〜 5m未満)

※ 国土数値情報(国土交通省)の洪水浸水想定区域(想定最大規模・令和4年度)、土砂災害警戒区域(令和4年度)、津波浸水想定(平成28〜令和4年度)、高潮浸水想定区域(令和2〜4年度・公表済み都道府県のみ)を、町丁目の代表地点(5地点)で判定した概況です。同じ町名でも地点により状況は大きく異なり、「指定範囲外」は安全を保証するものではありません(浸水想定が未整備の河川もあります)。物件単位の確認はハザードマップポータルサイトおよび各自治体のハザードマップをご利用ください。